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        <title>こどもの英会話</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
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            <title>おうち英語のポイント</title>
            <description><![CDATA[<p>おうち英語という、ちょっと今までとは違った観点から少し見ていこうと思います。英語とか、英会話というと、どうしても外で習いごととして身につけるというイメージが、私の若いころにはあったのですが、今では子供に英語を身につけさせる手段としても、おうち英語は定着していると思います。</p>
<p><b><font style="FONT-SIZE: 1.25em" color:blue?><font style="COLOR: blue">おうち英語の方法</font></font></b></p>
<p>・通信販売などの教材</p>
<p>・テレビ番組を利用</p>
<p>・歌やリズム遊びでフォニックス</p>
<p>・今やゲーム感覚</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="illust416_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/illust416_thumb.gif" width="109" height="134" /></span>どの方法をとっても子供に英語を身近に感じさせる のが第一の目的ですよね。とにかく子供の年齢に関係なく、英語は楽しいものだという気持ちを持たせるのが大事です。「さ～英語を勉強しようね～^_^」と言いながら笑顔で毎日近づいても、なかなかいつも楽しそうには勉強してくれないでしょう（笑）　その気に子供がなった時に、うまく親のほうが近付いて行くしか、楽しく英語と向き合ってくれるチャンスを見つけることは難しいでしょう。</p>
<p>逆にいえば、その点がおうち英語だからこそのメリットでもあります。教室に通って、英語を身につける場合には、子供の気分に限らずきまった時間を英語とともに過ごさなくてはいけないのですから。子供とともにいるママにしか見つけられないチャンスをうまく生かすこともできるのです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おうち英語のポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おうち英語　子供　身につける</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:55:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>柔軟性</title>
            <description><![CDATA[<p>柔軟性という言葉は、とても難しい響きがあります。英会話教室ですから、カリキュラムというのはある程度決まっているか、もしくは先生の頭の中で構成されているでしょうが、子供、とくに幼児というのは、ある意味「怪獣」ですから、思った通りにはいきません（体験談?）</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><b><span style="COLOR: blue">
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">&nbsp;</span>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="illust1527_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust1527_thumb.gif" width="224" height="177" /></span>柔軟性のある授業って？</span></b></font></p>
<p>・つまらなさそうにしている子供をやる気にさせるテクニック</p>
<p>・遊び→勉強へのシフトチェンジのタイミング</p>
<p>・先生が学んできた英語と今の英語は違うかも！？</p>
<p>英語や、幼児、子供たちを取り巻く環境は、時代とともに大きく変化していきます。私が子供のころの英語教育などと比べると、今は同じ学問を勉強しているとはとても思えません（笑）もちろん、ジジババの時代とはもっと違います。</p>
<p>その一方で、先日テレビを見ていたら、ある若手俳優さんが「ほったいもいじるな(What time is it now?を昔の人が表現した日本語）」とアメリカで現地の女性に話しかけ、「１０時２５分（もちろん英語で）」と教えてもらっていました。私も知識としては知っていましたが、「本当に通じるもんなんだぁ～」と感心してしまったのです。</p>
<p>昔から変化のないもの、時代とともに変わっていくもの、その取捨選択を上手にできる先生に出会いたいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英会話教室のチェックポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">柔軟性　子供　幼児　英語</category>
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 23:15:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>カリキュラムの内容 </title>
            <description><![CDATA[<p>カリキュラムの内容についてはよく検討をしてみないと分かりにくい部分も多いと思います。また、同じようなカリキュラムを組んでいることも多いのも確かでしょう。幼児や小学生などの子供たちに英語を親しんでもらうためには致し方のない部分でもありますが、そんな中でも、気になることもありますよね。</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="illust115_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust115_thumb.gif" width="172" height="115" /></span><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue"><b>カリキュラムについてのチェックポイント</b></span></font></p>
<p>・絵カードや手遊び、ゲーム感覚の内容の量</p>
<p>・フォニックスをどう取り入れているか</p>
<p>・（小学校高学年の場合）中学生に向けての準備はどうか?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>幼児や小学校低学年の場合、とにかく第一には「英語を嫌いにさせない」カリキュラムである必要があると私は思います。勉強として先生も、親も強制してしまうようになると、子供はどうしても拒否反応を示すようになりやすいからです。そうなってしまってからでは、中学生になり、学問として英語を勉強しなくてはいけないときに「いやだなぁ～（泣き）」という図式になってしまうのです（笑）　私も小学生の時は英語が楽しく、高校生になって、受験英語のころには、嫌なものになりそうになっていましたから（苦笑）</p>
<p>フォニックスも、英語を話して聞くという時にはとても重要なものです。昔の英語教育ではあまり重要視されていなくて、英語に自信があっても映画を字幕なしで見ることのできない人もいるくらいですから。そのフォニックスも、体系的に学習させることができるのは小学校高学年から中学生くらいになってしまうかもしれませんが、自然な形で教え込むことは可能です。どうやって楽しんでフォニックスを身につけさせるようになっているかということも英会話教室を選ぶときにポイントとして抑えるといいと私は思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat25/post-25.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英会話教室のチェックポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語　カリキュラム　幼児　小学生</category>
            
            <pubDate>Sat, 02 Jan 2010 12:34:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>母国語=英語 </title>
            <description><![CDATA[<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="illust828_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust828_thumb.gif" width="131" height="79" /></span>母国語＝英語という先生に英語を教えてもらうという環境にあれば、とてもありがたいことだと思います。今ではＥＬＴなどの先生を含めて、英語を教えている外国人の先生もたくさん日本にいます。私は子供の時に（もう〇十年まえですが・・・）英会話教室に通っていたのですが、オーナーが外国人だったので、ネイティブの先生という時もありました。もちろん、日本人の先生に習うことのほうが多かったすが。</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue"><span><b>母国語=英語の先生のメリット</b></span></span></font> 
<p><font style="FONT-SIZE: 1em">・分かりやすい（妙な癖がある時もありますが） </font>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em">・生きた英語（英語は生き物ですので）を教えてもらえる </font>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><font style="FONT-SIZE: 0.8em">・言葉以外の生活環境なども教えてもらえる</font> </font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1em">このようなメリットがあると思えます。英語を学ぶということと同時に、ちょっとしたことかもしれませんが、環境や考え方、生活習慣などのバックグラウンドを知るということは英語を学ぶ楽しさをさらに深めてくれるような気がします。 </font></p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat25/post-26.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英会話教室のチェックポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">母国語　英語　ネイティブ　</category>
            
            <pubDate>Fri, 01 Jan 2010 21:17:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>先生の語学力 </title>
            <description><![CDATA[<p>先生の語学力はもちろん大切というか、一番の重要ポイントのはずですよね（笑）　では、どんなポイントで先生の語学力を図ればいいのかというのが問題になります。何かわかりやすい指標とかがあれば本当は英会話教室を選ぶ親の立場としては楽なんでしょうけど・・・</p>
<p><b><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue">先生の語学力の見極め方！？</span></font></b></p>
<p>・お試し体験の活用</p>
<p>・（調べられるのであれば）先生の略歴</p>
<p>・実際に英語を話している様子をうかがう</p>
<p>・先生の日本語力</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="illust433_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust433_thumb.gif" width="113" height="109" /></span>「有名大学を卒業しました～」とかいう経歴は、実は私は必要不可欠だとは思いません。英語をナチュラルに話せること、できればイギリス英語か米語が通用しやすいので、発音や文法に癖がないかということも気になります。それには、先生が実際に話している英語を聞くことが一番なので、お試しや見学といった形で英語を聞く機会を持てるといいですね。</p>
<p>私的な意地悪な見方をすれば、自分の持っている資格などをひけらかすというのも考えものかなぁ～って思っちゃいます。「そういう保険みたいなものを見せびらかさないと生徒集められないの?」と思っちゃうからかな（笑）　言葉を教えるんだから、本当は、先生の日本語力も大事なんですよね。</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat25/post-27.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英会話教室のチェックポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">先生　語学力　英語</category>
            
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 23:54:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クラスの人数 </title>
            <description><![CDATA[<p>クラスの人数については、英会話教室の場合、少人数制が圧倒的でしょう。中には個人レッスンを取り入れている英会話教室もありますが、幼児から小学生くらいまでを対象にしている教室の場合、２、３人から多くても７、８人くらいの規模が普通です。</p>
<p><b><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue">
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="illust115_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust115_thumb.gif" width="172" height="115" /></span>クラスの人数で教室を選ぶポイント</span></font></b></p>
<p>ひとクラスの人数の確認</p>
<p>人数が増えてきた場合の対応</p>
<p>語学のレベルや年齢の調整</p>
<p>こんなところではないでしょうか。学習塾と大きく異なるのは、英会話教室なので、英語のスキルでクラスをある程度区分するということも必要になってきます。特に、小学校の高学年くらいになると、英会話を学び始めた年数に大きな個人差が生まれることもあります。その時に、年齢が同じくらいだからといって、同じクラス編成の中に組み込まれると、学ぶ側にも教える側にも混乱が出てきます。英会話教室を見学する時などに、どのような仕組みでクラス分けをしているかを確認しておくと安心できるでしょうね。</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat25/post-28.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英会話教室のチェックポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英会話教室　クラス　</category>
            
            <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 15:58:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英会話教室のチェックポイント</title>
            <description><![CDATA[<p>英会話教室って、たくさんありますよね。テレビのＣＭでよく見かけるような大手から、「こんなところにある教室、大丈夫（笑）?」と言いたくなるような小さなものまで、本当に様々です。どこがいいとか悪いとかというのは、すべての英会話教室に行ったことのない私では（当然）言えるわけはないのですが、ちょっとしたチェックポイントのようなものぐらいは確認できると思います。 
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><b><span style="COLOR: blue">
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="" src="http://www.z8p.org/img/illust1347_thumb.gif" width="98" height="110" /></span>英会話教室のチェックポイント</span></b></font></p>
<p>・クラスの人数 
<p>・先生の語学力 
<p>・母国語=英語 
<p>・カリキュラム内容 
<p>・柔軟性 
<p>&nbsp; 
<p>よく言われることだとは思いますが、こんな感じでしょうね。それぞれのポイントについて私なりのコメントをつけていこうと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat25/or.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英会話教室のチェックポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英会話教室　チェックポイント</category>
            
            <pubDate>Thu, 03 Sep 2009 22:45:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ゲーム端末を利用した教材</title>
            <description><![CDATA[<p>ゲーム端末を利用した教材というものが、私の子供のころにはなかった（と思う）のですが、今では充実しています。DSやPSPと言った携帯ゲーム端末機を使って子供たちの興味を引きながら、英語に親しもうということです。</p>
<p>幼児向きから、大人向きまで様々な教材が発売されています。多くは今までに見てきたような出版社や英語教材販売会社などから出ています。英会話を中心にしたもの、英単語を習得するようになっているもの、英検やTOEICなどの検定試験対策など、様々ですが、ここでは子供が英語に親しむと言った要素の強い教材を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue">聞く！書く！ことばをふやす！はじめてのえいごトレーニング:えいトレ</span></font></b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小学生向けの英語学習教材です。ベネッセから発売されており、パソコンを使って学習する小学生向けの英語教材からの派生的な教材で、子供に気軽に英語に親しんでもらいたいという狙いから、ゲーム形式で「読む・書く・話す」を身につけようという教材です。</p>
<p>わたしの個人的な感想としては、小学生でなくても、幼稚園の年長さん位でも出来そう・・・というくらい楽しめそうな教材です。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="79" alt="illust828_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust828_thumb.gif" width="131" /></span></p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat22/post-22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最近気になる英会話教材</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子供　英語　教材</category>
            
            <pubDate>Thu, 23 Jul 2009 23:46:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>本とＣＤが中心の教材</title>
            <description><![CDATA[<p>本とCDが中心の教材は、子供の英会話教材としては今では少数派かもしれません。大人の場合には結構いまでもあるんですけどね。やっぱりテレビにかじりつく（笑）時間が少ないからでしょうか?そう言った意味では、数少ない知られた教材かもしれませんね。</p>
<p><b><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="163" alt="illust801_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust801_thumb.gif" width="231" /></span>「アルク　エンジェルコース」</span></font></b></p>
<p>大人の英語学習教材などでも有名なアルクの乳児から幼児向けの教材です。もちろんさらに上の年齢向けの教材も豊富です。「耳の黄金期」と呼ばれる赤ちゃんに音を聞かせて慣れさせ、それによって英語を身につけようという趣旨なので、本とCDだけで十分ということでしょうか。</p>
<p>トーキングカードや、さまざまな教材を駆使したものに比べると、単純なだけに（失礼）価格も手ごろ感があります。子供に英語を身につけさせたいけど、本当にできるかどうか不安、と言った場合にはまずは導入として子供に与えてみて、様子を見るということでもいいのではないでしょうか。もちろんマザーグースや童話などの読み聞かせなど、内容そのものは充実していますから、教材に対する心配はありません。英会話を身近なものにさせるいい教材だと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat22/post-21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最近気になる英会話教材</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">本　CD　英会話　教材　</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 17:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>トーキングカードを使った教材</title>
            <description><![CDATA[<p>トーキングカードを使った教材と言っても、その多くがほかの教材の中の一つという場合が多いです。特に主なメーカーのトーキングカードについてはそういった傾向があるのではないでしょうか。ただ、もちろん書店などに行くと、トーキングカードのみで販売されているものもありますが、カードの枚数や教材の内容が少ないものも多いかと思います。</p>
<p>ここではよく聞かれるもので気になるものを取り上げてみますが、トーキングカードセットのみでの販売をしていないシリーズなどもあります。購入を希望するときにはそのあたりにも注意しないといけないでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue">「中央出版　ペッピーキッズクラブセットのモラモラ」</span></font></b></p>
<p>正確に言うと、中央出版のペッピーキッズクラブのシリーズのものに興味があります。ディズニーのトーキングカードと並んで有名どころの一つです。そんな中でこれが気になる理由ですが・・・</p>
<p><span style="COLOR: blue"><b>・カードの枚数が豊富</b></p>
<p><b>・カードの内容が子供に向いている（親しみやすい）ものが多い</b></p>
<p><b>・フォニックスなども充実している</b></span></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="136" alt="illust1371_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust1371_thumb.gif" width="132" /></span>こんな感じです。中央出版の運営している英語塾の教材なので、新品でトーキングカードのみで購入することはできません。購入を検討するなら、中古をネットで探すといいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat22/post-20.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最近気になる英会話教材</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トーキングカード　中央出版　教材</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Jun 2009 16:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>視覚・聴覚など、五感を使った教材</title>
            <description><![CDATA[<p>視覚・聴覚など、五感を使った教材は、CDやDVDなどを中心にした教材が多いので、ある意味ほかのくくりと重複する部分があると思います。一応ここでは英語の歌やダンスなどで体感しながら英語を身につけるような仕組みのものを取り上げたいと思います<font style="FONT-SIZE: 0.8em">。</font></p>
<p>このカテゴリーで私が代表格だと思うものは、</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue"><b>「ディズニー英語システム」</b></span><font style="FONT-SIZE: 0.8em">です。</font></font> 
<p>この教材については私よりも知っている人が多い（と思われる）くらい有名な教材ですよね。豊富な教材内容で、基本的には英語のみの教材で、英語を外国語という感覚で身につけるのでなく、英語を母国語としてとらえるような構成で作られた教材です。流通量の多さからいっても信頼されている証しではないかと思います。 
<p>ほかにも同じような教材で、オールイングリッシュや、日本語プラス英語という構成の教材などたくさんあります。中にはお試し教材を取り寄せることのできるものもありますので、興味がある場合には周りで使用している人を探して感想を聞いてみたり、自分で体験版を試したりしてみることをお勧めします。もちろん、子供本人との相性というのが一番でしょうが・・・ 
<p>五感を使って英語を身につけていく教材は、やはり子供の年齢が低いほど効果は高いと思います。年齢が高くなるにつれて母国語と同じようには英語を吸収しにくい環境になりやすいでしょう。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="140" alt="illust439_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust439_thumb.gif" width="105" /></span></p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat22/post-19.html</link>
            <guid>http://www.z8p.org/cat21/cat22/post-19.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最近気になる英会話教材</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">視覚　聴覚　五感　英語　子供</category>
            
            <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 14:20:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テレビ関連の教材</title>
            <description><![CDATA[<p>テレビ関連の教材というといわゆる番組構成に沿ったテキストと、場合によって、ＣＤやＤＶＤなどが別売であることが多いと思います。英語に限らずいろんな教科や講座のテキストが書店に行くとありますよね。</p>
<p>そんな中で、最近ちょっと注目しているのが</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><b><span style="COLOR: blue">「えいごであそぼプラネット」</span></b></font></p>
<p>です。 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="163" alt="illust801_thumb.gif" src="http://www.z8p.org/img/illust801_thumb.gif" width="231" /></span></p>
<p>ちょっとテレビ関連の教材というくくりに入れてしまうのはどうかなぁ～と思うところもあるくらい五感を利用している教材ですね。ただ、テレビに出てきているキャラクターがふんだんに登場するので、私的にはこちらのカテゴリーだと思ってます。&nbsp;</p>
<p>ＮＨＫの幼児英語番組からＤＶＤやテキストを利用したフォニックス、ゲームなど幼児向けに英語を遊びながら学ぼうというコンセプトの教材です。比較的新しくて、２００８年５月に発売になったところです。体験版ＤＶＤも申し込むことができますので、興味のある方はホームページなどで問い合わせてみるといいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat22/post-23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最近気になる英会話教材</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語　教材　幼児　えいごであそぼプラネット</category>
            
            <pubDate>Fri, 01 May 2009 16:27:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>最近気になる英会話教材</title>
            <description><![CDATA[<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline">&nbsp;</span>最近気になる英会話教材というのがいくつかあります。もちろん子供の年齢によって教材の選び方自体にも変化が出るのですが、うちのチビ達が現在小学校の低学年と幼稚園児という構成からそのあたりが中心です。まったくの個人的な意見ですから、自分とは違うかなぁ～と思ったらごめんなさい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-right" style="FLOAT: right; MARGIN: 0px 0px 20px 20px" height="99" alt="girl.gif" src="http://www.z8p.org/img/girl.gif" width="80" /></span>最近気になる英会話教材</font></p>
<p><b>視覚・聴覚など、五感を使った教材</p>
<p><b>トーキングカードを使った教材</p>
<p><b>本とＣＤが中心の教材</p>
<p><b>テレビ関連の教材</span></b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな感じに分類できると思います。それぞれに特徴があり、年齢に応じた使い方ができると思います。五感を使った教材は特に年齢の低い子供に英語を親しませ、なおかつ母国語のように英語を学びやすいと思います。本とＣＤもそれに近いものがあり、五感を使った教材に比べると割安なものが多いのではないでしょうか。</p>
<p>トーキングカードを使った教材は単語学習などを進めたい年齢（幼稚園児から小学生くらい）に向いていると思います。もちろん単語学習以外の教材や語学学習と並行させるとさらに効果的だと思います。トーキングカードで中学生や高校生も学べる教材もありますので、それぞれの年齢に合わせた教材選びも可能だと思います。</p>
<p>テレビ関連の教材については、英語学習をしているテレビ番組の補助教材として発行されているものが多いと思います。そう言った教材には中にはＣＤやＤＶＤがセットだったり、別売になっているものもあり、繰り返し学習の効果を狙えるものもあります。ラジオ講座などのテキストも書店には多数ありますが、それは中高生から大人向けでしょうね。</p>
<p>それぞれにひとつふたつぐらいになりますが、気になるものを挙げてみようと思います。</p></b></b></b></b>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/cat22/post-16.html</link>
            <guid>http://www.z8p.org/cat21/cat22/post-16.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">最近気になる英会話教材</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">教材　子供　英語</category>
            
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 21:32:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>プレスクールのあと</title>
            <description><![CDATA[<p><b><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><span style="COLOR: blue">「プレスクールに行った子供はその後どうすればいいんだろう？」</span></font></b>いろんなことを考えているうちに、ふと疑問に思ってしまいました。うちの子供たちは正真正銘の日本人で（笑）、田舎者なので、公立の小学校に通って、ごくフツーに小学校生活を送っています。</p>
<p>でも、プレスクール通ったお子さんにとっては、死活問題（?）かもしれません。折角努力して子供に英語を身につけてもらいたいと思ってした行動でも、その後英語漬けの環境から子供を離せば、あっという間に英語は子供の中から逃げて行ってしまいます。幼児期のみ外国で生活した帰国子女の子どもたちが、日本の公立の小中学校を卒業すると、ほぼ英語は日本のみで生活している子供たいちと大差ない結果に終わることが多いのです。努力して英語をとどめておかないと、日本で生活している以上、バイリンガルにはなれないのです。</p>
<p>&nbsp;</p><b><span style="COLOR: blue">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-left" style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 20px 20px 0px" height="111" alt="boy2.gif" src="http://www.z8p.org/img/boy2.gif" width="113" /></span>インターナショナルスクール</span></b> 
<p><b><span style="COLOR: blue">イマージョンプログラム</span></b></p>
<p><b><span style="COLOR: blue"></span></b>&nbsp;</p>
<p><b><span style="COLOR: blue">インターナショナルスクールに通わせればいい</span></b>と簡単に思うかもしれませんが、日本の義務教育から離れるということで、いろんなことが周りに起きてきます。もちろん、大都市圏が中心のインターナショナルスクールという選択肢で、田舎にはそんなもの、滅多にありません（笑）。まあ、もともとプレスクール自体が田舎にはあまり見かけないものですが・・・</p>
<p><b><span style="COLOR: blue">イマージョンプログラム</span></b>というものがあって、それを実践している学校が日本に数校あります。日本の義務教育のなかで子供に英語で教育をする試みです。英語での教育を全体の５０から７０パーセントくらいという環境で、授業を英語で行うという特色を持ちます。でも、それもやはり数限られた環境の一つですが、興味のある方は調べてみるのもいいかも知れませんね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>フツーに・・・と思うなら、やっぱり身近な英語環境を探したり、作ったりするしかないんでしょうね（笑）</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat11/cat20/post-18.html</link>
            <guid>http://www.z8p.org/cat11/cat20/post-18.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小学生と英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレスクール　英語　子供　</category>
            
            <pubDate>Wed, 29 Apr 2009 05:34:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>気になる子供の英会話</title>
            <description><![CDATA[<p>子供に英語を身につけてほしいと思って、自分なりにいろんなことを調べてみたりすることって多いと思います。また、自宅にいやおうなしにかかってくる電話や、送られてくるいろんな英会話教材の宣伝。どんなものがよくてどんなものが駄目なのか、本当に気になってしまいますよね。後から「失敗した～（泣）」って思うのはいやだから、どうしても二の足を踏んでしまうことって、ないですか?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><b><span style="COLOR: blue">
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="bunbougu03.jpg" src="http://www.z8p.org/img/bunbougu03.jpg" width="68" height="107" /></span>最近気になる英会話教材</span></b></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><b><span style="COLOR: blue">英会話教室のチェックポイント</span></b></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><b><span style="COLOR: blue">おうち英語のポイント</span></b></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんな観点から、ちょっと子供の英語学習についてみてみたいと思います。</p>
<p>せっかく時間とお金をかけて頑張るなら、楽しく効果的に身につけさせたいですよね。うまくいけば、自分だって英語のスキルがちょっとは上達できるかも?（笑）</p>
<p>私が気になっていることが中心になりますから、よかったら参考にして調べてくださいね。</p>]]></description>
            <link>http://www.z8p.org/cat21/post-15.html</link>
            <guid>http://www.z8p.org/cat21/post-15.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">気になる子供の英会話</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">子供　英会話</category>
            
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 11:41:09 +0900</pubDate>
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